今夜のオナネタに使えるエッチなゲーム!まゆくらさん原画の『魔法、ひとつくださいな。』という作品です。
メーカーは、アクトレスです。
内容・あらすじ
都会の喧騒から離れた、ド田舎の小さな町。その町から少し外れた田んぼの真ん中に、一軒の駄菓子屋がぽつんと建っていたそうな。その店の名前は「ひより」。誰も気づいてはいないが、その駄菓子屋には張り紙がしてある。店と同じぐらい年期の入った古く、黄ばんだ紙に書かれた文句。『魔法有リ□』ただのイタズラのような一文だが、嘘ではない。実はこの駄菓子屋には、現代に残る数少ない魔法使いの一人がいる。それがこの物語の主人公となる、久津 誠人(ひさづ・まこと)魔法使いの血を受け継いだ彼だが、だがしかし、彼はろくな魔法が使えない。何故なら、唯一の肉親であった祖母・久津珠江(ひさづ・たまえ)は、彼に何も教えずに逝ってしまったからだ。そんなわけで、今日も誠人は店先で、愛猫・シュレディンガーとともに日向ぼっこをしながら、駄菓子屋の主人として居眠りを続けている。そこへ尋ねてきたのが、一人の少女。「魔法、ひとつくださいな」彼女は「魔法有リ□」と書かれた張り紙を見て、誠人に注文したのである。訪れた、ちょっと夢見がちな少女、鷹堂凪穂(たかどう・なぎほ)の願いは、「私も魔法使いになりたいんです。だって、楽しそうじゃないですか」という、シンプルでわかりやすいものだった。ろくな魔法を使えない誠人だが、断りきれずに承諾。少女・凪穂は駄菓子屋に住み込んで、魔法使いになるための修行をすることになる。やる気のなかった主人公も、彼女に触発され、魔法を習得するための修行を開始する。こうして凪穂、面倒見のいい従姉妹・クーティ、そして、謎の女性・ユマらとともに、駄菓子屋を舞台にした主人公の慌しい共同生活が始まる。
この作品は、オリジナル 恋愛 ファンタジー 巨乳 魔法少女 猫耳 ブルマなどの要素を含む超エッチな作品です。



