今夜のオナネタに使えるエッチなゲーム!ホルモン恋次郎さん原画の『りとるほーる~俺の娘がこんなに……なハズがない【2021年GWC』という作品です。
メーカーは、アパタイトです。
内容・あらすじ
いつものように仕事を終えて帰宅した主人公“千河直人(せんかわなおと)”は、キッチンで夕食の支度をしている妻“千河沙希(せんかわさき)”に「ただいま」を告げ、そのままお風呂へと向かう。1日の疲れをとるように浴槽に浸かる“直人”。ふと思い出すと、バスタオルと着替えをもってきていないことに気づき、うっかりしたなぁ~と思いながら、浴室を出て脱衣所から着替えをもってきてくれるように呼びかける“直人”。向こうから、「しょうがないパパね。これ持っていってくれる?」と言った“沙希”の声が聞こえてきた。どうやら娘である“千河珠音(せんかわみおん)”が持ってきてくれるようだ。浴槽に浸かり直したところで、愛娘・“珠音”が着替えを持ってくれた。「パパ。着替え、ここに置いておくからね」ドア越しにそう言われ「ありがとう」と答える“直人”。妻と子供達との生活に幸せをかみしめています。そんなドアの向こう“珠音”がドキドキしていました。このガラス窓のドアの向こうに大好きなお父さん、“直人”がいると思うと、それだけで、胸奥が熱くなってきます。母には話すことができない想い――顔合わせをしたあの日から、父親である“直人”が好きなのでした。たまらなくなっている“珠音”は“直人”が使っている歯ブラシを手に、自慰を始めてしまいます。クリ○リスを、秘部をくすぐりながら“直人”のパンツを加えて、しゃぶってしまう“珠音”。“直人”の歯が唇が当たっている歯ブラシで、疑似クンニを、匂いが染み込んでいるパンツで疑似フェラをしていたのです。汗と精液の匂いが“珠音”をより大胆にしていきます。回りを弄るだけでは物足りないとばかりに、膣内に押し込んでしまう“珠音”。愛しい“直人”のものに、床には愛液の水たまりを広げてしまうが、続けるオナニーに、快感が高まった“珠音”は、声を抑えながら絶頂してしまいます。分からないように、と脱衣かごに下着を押し込み浴室をあとにする“珠音”。ドアの音が聞こえ、まだ出ていっていなかったのか、と鉢合わせをしなくて済んだことに安堵する“直人”。やがて着替えをしようと出ると、そこにはなかったはずの水たまりと、嗅ぎなれた匂いがしています。まさかな、とボディーソープの匂いだと思い直す“直人”でしたが……。
この作品は、オリジナル 恋愛 巨乳 貧乳 オナニー フェラなどの要素を含む超エッチな作品です。




