今夜のオナネタに使えるエッチなゲーム!浅賀葵さん原画の『姫巫女 繊月』という作品です。
メーカーは、縁 -yukari-です。
内容・あらすじ
――もう、夏が訪れていた。いつの間に梅雨は終わったのだろうか。肌にまとわりつくようなジワリとした感覚は消え、代わりにうだるような熱さが大気を支配する。最も生命に力が満ち、やがて来るべく冬に備えてその力を蓄える季節。そして、数年前に……姉を失った季節。「また、思い出してるのか?」隣にいる相方が、そうアタシに話しかけてくる。忘れるはずが無い、忘れられるはずがない。アタシにとっては世界のすべてであり、いくつもの過酷な現実から守ってくれていた、大切な姉なのだから。ひだまりのような暖かさでアタシを包んでくれた、その感触は今も胸に残っている。「思い出すまでも無いわ」そう、アタシにとっては思い出す必要すら無い。その笑顔も、何もかも、ぜんぶぜんぶ、覚えているから。「行きましょ、リチャード」そう、姉が歩いていた道を。鬼と戦うというその意味を、アタシは理解しなくちゃいけない。今はまだわからないけど、ただ……戦うのみだから。
この作品は、オリジナル ファンタジー 巫女 汁 複数プレイ 触手 強制などの要素を含む超エッチな作品です。




