憑転の騎士アリシア
〜正義の姫騎士が魔王の器に染まり堕ちる時から〜
「我がものとする」――その真意は、美しき肉体の完全なる蹂躙。

作品プロフィール
サークル / 作者
エルトリア(朽葉コキ / 憑依好きの人)
シリーズ
姫騎士アリシアの受難
ページ数
40ページ(本編35ページ+資料等)
作品形式
デジタルコミック(JPG)
平和への誓いが招いた、絶望の「憑依」
戦乱に終止符を打つべく、自らの身を挺して魔王との和平交渉に臨んだ姫騎士アリシア。彼女が提示された条件、それは魔王に嫁ぎ「彼のもの」になることでした。
愛する人への未練を断ち切り、民の平和のためにその契約を交わした瞬間、魔王の笑みとともにアリシアの体は内側から蝕まれ始めます。魔王が求めていたのは、妻としての彼女ではなく、己の魂を宿すための「器」そのものだったのです。
「我がものとする」とは、文字通り魔王の器となることだった。
清廉潔白な姫騎士の肉体が、どす黒い魔王の意志によって塗り替えられていく恐怖と没入感。意識はアリシアのまま、自由を奪われた体が魔王の愉悦のために動き出す背徳的なシチュエーションが描かれます。

本作は、人気サークル「憑依ラヴァー」とのコラボレーションにより実現した、まさに憑依・悪堕ちファン待望の一冊。朽葉コキ氏による美麗なイラストが、アリシアが次第に「器」として馴染んでいく様子を鮮烈に描き出しています。
さらに、セリフ無し差分35ページやイラスト資料も同梱されており、純粋にその造形とシチュエーションを堪能したい方にも最適なボリュームとなっています。
この物語に溺れるべきは…
- 高潔な姫騎士が屈辱にまみれ、悪に染まる過程を愛する方
- 「憑依」や「器」といった、肉体の主導権を奪われる描写に興奮を覚える方
- 女体化・性転換要素を含んだ、倒錯的なシチュエーションを好む方
- 物語性とフェチズムが高度に融合した作品を求めている方
アリシアの運命をその目で確かめる
魔王の器として完成されていく姫騎士の結末は――。
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